東京テアトル株式会社
テアトルタイムズスクエア
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『マン・オン・ワイヤー』休映のお知らせ
 7月17日(金)の19:15の回は休映となりますのでご注意ください。

『交響詩篇エウレカセブン』に関するお知らせ
 *7/10(金)迄の上映です!大画面で観る最後のチャンス!!!
  是非当劇場の迫力のビッグスクリーン・大音響でこの興奮を堪能し
  てください!!!
 *グッズ再入荷
  当劇場売店におきまして、エウレカセブン公式グッズの販売を限定
  数で再開いたしました!
  (詳細は下段の「イベント情報」をご参照下さい。)
 *当館受付のモニターにおきまして声優陣の方からのコメントを上映
  しております。
  (詳細は下段の「イベント情報」をご参照下さい)

「片桐はいり4倍速」DVD発売記念イベント緊急開催!
 (詳細は下段の「イベント情報」をご参照下さい)


テアトルタイムズスクエア閉館のお知らせ

 テアトルタイムズスクエアは、本年8月30日(日)をもちまして営業を終了することとなりました。2002年4月のオープン以来、7年間に亘り映画ファンの皆様に親しまれてまいりましたが、契約満了を迎えることに伴い、経営効率化を図るため閉館を決定させて頂きました。

これまでのご愛顧に心より御礼申し上げます。

 尚、これまでの感謝の気持ちを込めまして、8月29日(土)、30日(日)の2日間、特別プログラムでの上映を予定しております。詳細につきましては決まり次第お知らせいたします。今後とも東京テアトル系映画館並びにシネリーブル系映画館へのご支援を何卒宜しくお願い申し上げます。

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+INFORMATION+

指定席制のご案内
当館は、初回を除き全席指定制でございます。
ご入場方法の詳細は<劇場案内>ページをご参照下さい。

チケット先行販売サービス
5日先までのチケットを窓口にてお求めいただけます。
(クラブC会員は7日先まで可)
前売券をお持ちのお客様も窓口にてチケットをご提示下さい。
※初回のお取扱いはございません。
※連日最終回上映開始までの受付となります。
※お電話でのご予約は出来ませんので予めご了承ください。


オンラインチケット予約サービス
3日先までのチケットをインターネットにてお求めいただけます。
※初回のお取扱いはございません。
※受付締め切りは前日までとなっております。
※前売券をお持ちのお客様はご利用いただけません。


レストラン・カフェ割引ご優待サービス
下記の各店舗にて当館のチケットの半券をご提示いただくと、ご覧のようなサービスがご利用いただけます。

〔レストランズパーク〕
○14F 洋食フレンチ『クリヨン』 Tel.03-5361-1976
・・・1ドリンクサービス
○13F カフェ『まるうめ 柳カフェ』 Tel.03-5363-6226
・・・11:00〜14:00 まるうめカレー(サラダ・ドリンク付き)特別価格900円(税込)
・・・14:00〜17:00 デザートセット(ドリンク付き)    特別価格1125円(税込)
・・・17:00〜22:30 ドライフルーツ一品サービス
○12F 『鼎泰豊(ディンタイフォン)』 Tel.03-5361-1381
・・・ソフトドリンク1杯サービス
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NOW PLAYING 上映中の作品
(c)2008 Jean-Louis Blondeau / Polaris Images

原題:MAN ON WIRE

2008年/イギリス/カラー/95分/35mm/英語

【監督】
ジェームズ・マーシュ(『キング 罪の王』)
【製作】
サイモン・チン
【撮影】
イゴール・マルティノビッチ
【音楽】
マイケル・ナイマン(『ピアノ・レッスン』)、ジョシュア・ラルフ
【出演】
フィリップ・プティ/ジャン・ルイ・ブロンデュー/アニー・アリックス ほか


***劇場支配人より***


 今年のアカデミー賞授賞式は「おくりびと」と「つみきのいえ」一色といった感じでしたが、その中でも異彩をはなっていた受賞スピーチシーンがありました。
それがこの映画の主人公フィリップ・プティ氏です。
 オスカー像をあごにのせるパフォーマンスでは、会場のゲストたちがスタンディングオベーションで迎え、その模様をテレビで目撃した方も多いはずです。
 2001年9月11日でなくなってしまった、あのワールドトレードセンター、ツインタワーを綱渡りで渡ったプティ氏の、あくなき挑戦をつづった感動のドキュメンタリーです。
 世界中の映画祭で受賞、また作家のポール・オースターや歌手のスティング、俳優のロビン・ウィリアムスも絶賛した話題作がいよいよ日本で公開となります。
新宿の高層階である当劇場の大画面で見ると、さらに迫力も倍増!今までに見たことのない映像が楽しめるのではないでしょうか?(高所恐怖症である私はちょっと怖かったのですが・・・)
 夢を追いかけるすべての人達、必見の映画です!
 プティ氏ご本人も5月20日より来日が決定。テレビや新聞などで見る機会があるかもしれませんので、チェックしておいてください!



■オンラインチケットご予約はこちら

マン・オン・ワイヤー
公式サイト
上映中  ※7月24日(金)までの上映
タイムテーブル
【〜7月10日(金)まで】
10:30 / 12:30 / 14:40 / 16:50 / 19:00
(終映20:50)
※10:30・19:00の回は予告が短くなっておりますのでご注意下さい。

【7月11日(土)のみ】
12:40 / 17:00 / 18:55 (終映20:30)
※17:00・18:55の回は本編からの上映になりますのでご注意ください。

【7月12日(日)〜7月17日(金)】
12:40 / 17:05 / 19:15 (終映21:05)
※7月17日(金)の19:15の回は休映となります。

【7月18日(土)〜7月24日(金)】
17:05 / 19:15 (終映21:05)
  

★本年度アカデミー賞長編ドキュメンタリー部門受賞★
★英国アカデミー賞最優秀英国映画賞★
※他、世界中の数々の映画祭で受賞の嵐!!!


「忘れがたい美しさをたたえた行為」
(ポール・オースター/米国・作家)
「フィリップは空を舞台にするアーティストだ。」(ロビン・ウィリアムス/米国・俳優)
「彼は綱渡りの全てを僕に教えてくれた。」
(スティング/イギリス・歌手)
「フィリップ・プティこそは、人々を夢中にさせる美しい行為で、ワールド・トレード・センターのツインタワーをつなげてみせた男だった。」
(ヴェルナー・ヘルツォーク/ドイツ・映画監督)


 1974年8月7日朝、今は無きニューヨークのワールド・トレード・センターのツインタワーを綱渡りで渡ろうとしていたフランスのある大道芸人がいた。高さ415m、地上110階という巨大な2つの建物の間にワイヤー1本を渡しその上を歩く。もちろん命綱はない。また全ての計画はゲリラ的に進められた。時は折しもニクソン大統領が辞任に追い込まれる日の2日前、雲まで届く高層ビルを綱渡りで歩き、踊った伝説の大道芸人フィリップ・プティ。パリのノートルダム大聖堂、オーストラリアのハーバー・ブリッジ、今は無きNYのワールド・トレード・センターetc。彼はどうしてこんな危険な行為をしたのだろう?それに対して彼は答える。「理由なんてないんだ。でも人生はエッジの上を歩かなければ意味がない。」人々を驚きと喜びでわかせた綱渡り芸人の記憶が、ドキュメンタリーで甦る。

 米国では昨年公開し、単館系作品としてはわずか2館から100館までに広がる大ヒットとなった。ポール・オースター、ロビン・ウィリアムス、スティング等著名人らも称揚する、おとぎ話のような、驚きと感動の実話。この「史上最も美しき犯罪」を描き、オスカー受賞を初め海外の主要映画祭で絶賛された本作を、ぜひスクリーンで目撃ください。
©2009BONES/ProjectEUREKA MOVIE

【スタッフ】
総監督:京田知己/キャラクターデザイン:吉田健一/アニメーションディレクター:斎藤恒徳/特技監督:村木靖/美術監督:永井一/男色彩設計:水田信子/撮影監督:木村俊也/音響監督:若林和弘/音楽:佐藤直紀/制作:ボンズ
【キャスト】
レントン:三瓶由布子/エウレカ:名塚佳織/ホランド:藤原啓治/タルホ:根谷美智子/ドミニク:山崎樹範/アネモネ:小清水亜美 他
【製作】
バンダイビジュアル、バンダイナムコゲームス、ボンズ、博報堂DYメディアパートナーズ、毎日放送

2009年/カラー/35mm/115分(予定)/ビスタサイズ/DTS/配給:東京テアトル



■オンラインチケットご予約はこちら


※声優陣の方からのコメントをモニターにて上映中。
詳細はこちら
交響詩篇 エウレカセブン
〜ポケットが虹でいっぱい〜

公式サイト
レイトショーにて上映中  ※7/10(金)まで
タイムテーブル
21:05 (終映23:00)
※本編からの上映になりますのでご注意ください。

いよいよ7/10(金)迄!エウレカを当劇場の大画面で観る最後のチャンスです、どうぞお早めに!
どうしようもないこの世界で、
それでも僕らは夢を見る――。

感動の最終回より3年を経た2009年、『交響詩篇エウレカセブン』が、装いも新たに劇場用映画として登場する。キーワードは「再生」。大幅な新作カットと、カット単位で換骨奪胎したTVシリーズの映像をミックス。再編集でも、再構築でもない新たな手法により、『エウレカセブン』は新たな映像、新たな物語として生まれ変わったのだ。

これはレントンとエウレカの、もうひとつの物語――。
宇宙より飛来した謎の生命体イマージュと人類の戦いは、既に半世紀に及ぼうとしていた。
西暦2054年、ホランド・ノヴァクの指揮下、イマージュと戦う第303独立愚連隊の戦闘母艦・月光号に一人の少年兵がいた。少年の名はレントン。レントンはニルヴァーシュに搭乗し戦場に赴く。レントンの夢は一つ。8年前に連れ去られた幼なじみの少女エウレカをいつの日か助け出し、故郷へと帰ること。だが運命は、レントンとエウレカの小さな恋を試すように試練を与える。使命と感情、真実と嘘、過去と未来、生と死、現実と夢、そしてホランド。二人の前に世界の全てが立ちはだかる。イマージュとの最終決戦が迫る中、二人は神話の扉を開く!
★エウレカセブングッズ販売再開!★

限定数ではございますが、
エウレカセブングッズの販売を再開いたしました。
以下のグッズが売店にてお買い求めいただけます。

・劇場版エウレカセブン設定資料集
・幼生ニルヴァーシュTシャツ
・クリアファイル
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