東京テアトル株式会社
テアトル新宿
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■当館は【各回入替制/全席指定席制】です。
 チケット先行販売、WEB予約を受け付けております。
 電話での座席予約は行っておりません
WEB予約画面上の「×」はインターネット上での販売数終了であり、
 座席分すべてが満席ということではありません。
 
 詳細は「劇場案内」ページをご覧ください。

■劇場ロビー全面禁煙のお知らせ
 健康増進法施行に伴い、劇場全面禁煙とさせて頂いております。


◆『実録・連合赤軍 あさま山荘への道程』
★祝【第58回ベルリン国際映画祭】2冠受賞!!★
●最優秀アジア映画賞(NETPAC賞)受賞!
●国際芸術映画評論連盟賞(CICAE賞)受賞!


●『実録・連合赤軍 あさま山荘への道程』上映期間中
  三留理男 写真展【'60→'70闘争の軌跡】開催!

●5/10(土)『タカダワタル的ゼロ』初日舞台挨拶開催決定!
  15:00の回上映終了後
  ゲスト:柄本明さん、白石晃士監督(予定)

●5/17(土)『タカダワタル的ゼロ』公開記念オールナイト開催決定!

●5/10(土)『山のあなた 徳市の恋』公開記念オールナイト
〜石井克人×清水宏〜開催決定!

●5/24(土)『山のあなた 徳市の恋』初日舞台挨拶決定!
 登壇ゲスト(予定):石井克人監督・マイコさん・他

●5/31(土)DVD『FREEDAM SEVEN』発売記念オールナイト開催決定!

★各イベントの詳細はイベントページをご覧ください★

☆『山のあなた 徳市の恋』上映期間中
 クラブCトリプルポイントキャンペーン実施決定!

≪空の境界 インフォメーション≫
『劇場版 空の境界』第二期公開決定!
【 第四章:伽藍の洞 】
★5/24(土)よりテアトル新宿にてレイトショー
 ≪連日21:10/22:25〜23:20(1日2回上映)≫
 ※各回ともに予告編無し、本編からの上映となります。
 ※24(土)のみ舞台挨拶の関係により
  ≪21:10/22:40〜23:50(終映)≫となります
◆【第四章:伽藍の洞】テアトル新宿にて初日舞台挨拶決定!!
◆【携帯待受け画像プレゼント】実施!
 ※詳細はイベントページにて

★5/25(日)〜6/6(金)シネセゾン渋谷にて拡大上映決定!
≪連日11:00/12:40/14:20/16:00/17:40≫
※シネセゾン渋谷は【全席指定制(初回を除く)/完全入替制】です
※テアトル新宿館名入り前売特別鑑賞券もご利用いただけます。
※詳細はシネセゾン渋谷のページをご覧ください。

【 第五章:矛盾螺旋 】
☆2008年夏よりテアトル新宿にて公開予定

●第二期公開/4章・5章 各前売特別鑑賞券は【完売】致しました
 当日券の販売をご利用ください。

■特別鑑賞券絶賛発売中■
※初日舞台挨拶、イベント時はご使用いただけない場合がございます。

★5/17(土)開催『タカダワタル的ゼロ』公開記念オールナイト:¥3500
★7/5(土)ロードショー『純喫茶磯辺』オリジナルエコバッグ付:¥1500
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詳しくはこちら
NOW PLAYING 上映中の作品
(C)若松プロダクション

制作・監督・編集:若松孝二
音楽:ジム・オルーク
ナレーション:原田芳雄

カラー/35mm/190分
実録・連合赤軍 あさま山荘への道程
公式サイト
絶賛上映中!※5/23(金)までの上映となります。
タイムテーブル
11:00〜(終映14:30)◎1日1回上映
【第58回ベルリン国際映画祭】(2008年)
《フォーラム部門》招待作品
★祝【第58回ベルリン国際映画祭】2冠受賞!!★
●最優秀アジア映画賞(NETPAC賞)受賞!
●国際芸術映画評論連盟賞(CICAE賞)受賞!

★【第20回東京国際映画祭】★
●《日本映画・ある視点》作品賞受賞!

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1972年2月、日本中がテレビに釘付けとなった。

5人の若者たちが、長野県軽井沢の「あさま山荘」に立てこもり、警察との銃撃戦を展開したのだ。
彼らは、革命に自分たちのすべてを賭けた「連合赤軍」の兵士たち。
その後、彼らの同志殺しが次々と明らかになり、日本の学生運動は完全に失速する―。

ベトナム戦争、パリの5月革命、文化大革命、日米安保反対闘争、世界がうねりを上げていた1960年代。学費値上げ反対運動に端を発した日本の学生運動も、三里塚闘争など、農民や労働者と共に、社会変革を目指し、勢いを増していった。
活動家の逮捕が相次ぐ中、先鋭化した若者たちによって、連合赤軍は結成される。

あの時代に、何が起きていたのか。
革命戦士を志した若者たちは、なぜ、あそこまで追いつめられていったのか。
なぜ、同志に手をかけたのか。
なぜ、雪山を越えたのか。
なぜ、山荘で銃撃戦を繰り広げたのか。

あさま山荘へと至る激動の時代を、鬼才・若松孝二が描く!
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◆当日料金が通常とは異なります、予めご了承ください
《当日料金》
一般:2,000円
学生(高校・専門・大学):1,500円
シニア(60才以上):1,500円
小人(3才〜中学):1,000円

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●上映期間中(3/15より)劇場ロビーにて
 三留理男 写真展【'60→'70闘争の軌跡】開催!
(C)ALTAMIRA PICTURES,INC./
ALTAMIRA MUSIC,INC.
ALL Rights Reserved.

製作:桝井省志
企画:柄本明 高田友恵
プロデューサー:土本貴生

監督・撮影:白石晃士
撮影:長田勇市
整音:郡弘道
音楽監督:佐久間順平
編集:森下博昭
写真:鈴木愛子

出演:高田渡 泉谷しげる 柄本明

2008年/カラー/35ミリ/DTSステレオ/74分
タカダワタル的ゼロ
公式サイト
5/10(土)〜5/23(金)ロードショー
タイムテーブル
15:00/17:00/19:00/21:00〜22:35
※5/17(土)21:00の回は休映
2004年、歌と笑いに溢れた音楽ドキュメンタリー映画『タカダワタル的』から3年……。高田渡の音楽と人生を追った待望の新作が、本作『タカダワタル的ゼロ』である。

冒頭で高田渡はカメラに向かって語りかける。

“ライブの中には僕がほとんど集約されてる。飲んでる時は、オマケだ!”

前作『タカダワタル的』を撮影するよりも以前、2001年の大晦日、下北沢ザ・スズナリで柄本明率いる劇団「東京乾電池」の舞台終了後、高田渡の年越しコンサートが始まろうとしていた。長年歌い続けてきた「生活の柄」「コーヒーブルース」等のお馴染の曲をいつもと変わらぬ調子で歌い上げ、観客を魅了する高田渡。ゲストに迎えた泉谷しげるとの丁々発止のやり取りはヒートアップし、さらには泉谷しげるが熱唱するなかでこう叫ぶ……“国宝!高田渡!”  

本作は高田渡と泉谷しげるの最初で最後の貴重な競演ライブを記録するとともに、彼が愛した吉祥寺の焼き鳥屋<いせや>での高田渡の口から語られる言葉の数々、彼が残した音楽や生きざまを最後のメッセージとしてフィルムに残した。こうして、晩年の高田渡を余すところなく封じ込めた奇跡の新作がここに堂々誕生したのである。
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<当日料金>
一般:¥1600 学生:¥1000 シニア:¥1000

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●5/10(土)初日舞台挨拶開催決定!
  15:00の回上映終了後
  ゲスト:柄本明さん、白石晃士監督(予定)

●5/17(土)公開記念オールナイト開催決定

各イベントの詳細はイベントページをご覧ください。
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