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©2006 The Film Farm/FoundryFilms/pulling focus pictures Inc
監督・脚本:サラ・ポーリー 原作:アリス・マンロー(「イラクサ」新潮社刊より「クマが山を越えてきた」) 出演:ジュリー・クリスティ、ゴードン・ピンセント、オリンピア・デュカキス、マイケル・マーフィー 2006/カナダ/110分/35mm/カラー/1:1.85/ドルビーデジタル
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5/31(土)公開!
タイムテーブル
11:30/14:00/16:30/19:00
アカデミー賞2部門にノミネート!! ☆主演女優賞 ☆脚色賞
ゴールデン・グローブ賞受賞!! ☆主演女優賞(ジュリー・クリスティ)
--------------------------------------- フィオーナとグラントは長年連れ添ってきた夫婦。決して良き夫とは言えなかったグラントだが、物忘れが激しくなり、自分から離れて行ってしまう妻フィオーナに改めて深い愛情を抱く・・・。
--------------------------------------- “短編小説の女王”と賞され、ニューヨーク・タイムズ紙の「今年の10冊」に選出されたアリス・マンローの原作を、『死ぬまでにしたい10のこと』の演技で高い評価を得た女優サラ・ポーリーが脚本・監督を手掛けた初の長編監督作品。製作総指揮は97年カンヌ映画祭グランプリ受賞作品『スウィート ヒアアフター』で制作・脚本・監督のアトム・エゴヤン。
出演は、65年の『ダーリング』でアカデミー主演女優賞を受賞している『ネバーランド』のジュリー・クリスティのほか、『リトル・ランナー』のゴードン・ビンセント、『月の輝く夜に』でアカデミー助演女優賞を受賞したオリンピア・デュカキスなど演技派が共演しています。
カナダ・オンタリオ州マスコーカ地方の叙情的な美しさのなかに、人間の尊厳を描いたサラ・ポーリーの意欲作がついに日本公開!!! --------------------------------------- 【特別鑑賞券¥1,500発売中】 ★当館でお買い上げの方には、カドデュケベック メープルシロップ ディスペンパックをプレゼント致します。但し、数に限りがございます。なくなり次第終了となります。 ↓↓ ※特別鑑賞券も、指定席券との引き換えが必要となります。 ※イベント等ある場合、お使い頂けない場合があります。 ※毎週水曜と毎月一日はサービスデー。皆様、当日料金\1,000でご鑑賞頂けます。 --------------------------------------- 【株主のお客様へ】 5/31(土)と6/1(日)は、公開の初日・2日目に当たりますので、株主優待カード及び株主ファミリーカードはご利用いただけませんので何卒ご了承ください。 御利用は6/2(月)からとなります。
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©YALLA FILMS - WILD BUNCH - FRANCE 3 CINEMA.
監督:ケヴィン・マクドナルド 『ラストキング・オブ・スコットランド』 『運命を分けたザイル』 『ブラック・セプテンバー/五輪テロの真実』(1999年度アカデミー賞長編ドキュメンタリー映画賞受賞) 2007年/フランス映画/1時間30分/1.66/35mm/Dolby SR-SRD 原題:MON MEILLEUR ENNEMI 英語題:MY ENEMY’S ENEMY/日本語字幕:寺尾次郎
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敵こそ、我が友〜戦犯クラウス・バルビーの3つの人生〜
公式サイト
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7月衝撃のロードショー!!
タイムテーブル
未定
元ナチスの男は、なぜ裁かれることなく、長年自由の身でいられたのか。その謎から戦後史の裏側を暴く、衝撃のドキュメンタリー!
クラウス・バルビー―――先天の怪物か、戦時の産物か! 彼は、1935年に22歳でナチス・ドイツ親衛隊に所属してから、1987年にフランスでの裁判で“終身刑”を宣告されるまでの50数年の間に“3つの人生”を生きた。それもとびきり残虐で欺瞞に満ちた人生を。 第1の人生は、ドイツ占領下のフランスで、レジスタンス活動家やユダヤ人を迫害、<リヨンの虐殺者(Butcher of Lyon)>の異名を持つ、ゲシュタポとして。 第2の人生は、戦後のヨーロッパでアメリカ陸軍情報部のためにスパイ活動をしていたエージェント・バルビーとして。 第3の人生は、南米ボリビアにおいて、軍事政権を支援、チェ・ゲバラの暗殺計画をも立案したクラウス・アルトマンとして―――。
バルビーの一生は、政府や秘密組織との醜悪な関係なしには成り立たなかった。大戦後、ドイツとかつての敵国であったアメリカは、バルビーがナチス戦犯だと知りながらも、冷戦を勝ち抜くために対ソ連の諜報活動に利用した。しかし、間もなくバルビーの素性をフランス側に察知されると“ラット・ライン”を使い、彼を秘密裏に南米へと逃亡させる。“ラット・ライン”とは、まさにねずみの抜け道の如く、国外への逃走ルートを意味し、その策動にはバチカン右派の神父たちが深く関わっていたのだ!多くのナチス残党が海を渡ったその陰で、カトリック右派の聖職者たちがうごめいていた。 1951年、“アルトマン”の偽名を使い、バルビーはボリビアへ到着。1964年、クーデターでボリビアに軍事独裁政権が誕生、背景にはバルビーの暗躍があった。時を同じくして1966年にチェ・ゲバラがウルグアイ人に変装し、ボリビアに潜入、ゲリラ活動を開始する。反帝国主義を掲げるゲバラに対し、生涯を懸けて反共主義を貫くバルビー。対極にある2人の数奇な運命がここで交錯する。
--------------------------------------- 本作は、バルビー本人の肉声はもちろんのこと、レジスタンスの英雄であるジャン・ムーラン、バルビー裁判の模様、チェ・ゲバラの演説風景や無造作に横たえられた彼の遺体などの貴重なアーカイブ映像と豊富なインタビューとで構成されている。これらの映像と新たな証言の数々は、どんなスパイ小説や劇映画をも凌駕し、我々に真実を訴える。 「戦争が終結してから60年を経た今も尚、国家や政府は得体の知れない組織や個人と関わって、成果を上げている」という監督の言葉に、本作の扱う現代社会に通ずる今日的なテーマが明示されている。 --------------------------------------- 【特別鑑賞券¥1,500発売中】 ※一般のお客様が\1,800のところ\1,500になりますが、別途、指定席券とのお引き換えが必要となります。 ※イベント等ある場合、お使い頂けない場合があります。 ※毎週水曜と毎月一日はサービスデー。皆様、当日料金\1,000でご鑑賞頂けます。 --------------------------------------- 【株主のお客様へ】 公開日は決まっておりませんが公開の初日・2日目は、株主優待カード及び株主ファミリーカードはご利用いただけませんので何卒ご了承ください。 御利用は3日目からとなります。 |
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それいけ!アンパンマン 妖精リンリンの秘密
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7/12(土)元気100倍ロードショー!!
タイムテーブル
記念すべきシリーズ20作目!テーマは「勇気ってなんだろう?」
【同時上映】 「ヒヤ・ヒヤ・ヒヤリコとばぶ・ばぶ・ばいきんまん」
勇気の花の妖精リンリンとアンパンマンが、壮大な冒険を繰り広げます。
--------------------------------------- アンパンマンとともに冒険の旅に出る妖精リンリンの声を演じるのは土屋アンナ。ダンスが得意で負けず嫌いな花の妖精をいきいきと演じます。そして、同時上映「ヒヤ・ヒヤ・ヒヤリコとばぶ・ばぶ・ばいきんまん」の声のゲストは、柳原加奈子。あかちゃんに変身したばいばきんまんのかわいらしさにも御期待下さい。 --------------------------------------- 【特別鑑賞券販売中】 一般:\1,500 小人:2歳以上小中学生\800 親子ペア:\2,200 ☆20周年記念デザイン携帯にも付けられるアンパンマンマスコットホルダー付き。数に限りがございます。なくなり次第終了。
※別途、指定席券とのお引き換えが必要となります。 ※イベント等ある場合、お使い頂けない場合があります。 ※毎週水曜と毎月一日はサービスデー。一般のお客様は、当日料金\1,000でご鑑賞頂けます。
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