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©2010 映画「半分の月がのぼる空」製作委員会 PONY CANYON
原作:橋本紡『半分の月がのぼる空』(アスキー・メディアワークス/電撃文庫刊) 監督:深川栄洋 脚本:西田征史 主題歌:「15の言葉」阿部真央(PONY CANYON) 出演:池松壮亮/忽那汐里/大泉洋 配給:IMJエンタテインメント |
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2010年4月3日(土)ロードショー
タイムテーブル
未定
“ずっと”の気持ちに 今日、出会いました。
キラキラと今を生きる二人が願う“ずっと”一緒にいたい想い。 時を止めたまましま生きられない男の“ずっと”忘れられない想い。 それぞれの想いが向き合った時、物語は思いもよらない展開へと進む。
普通の高校生・裕一は、入院した病院で心臓病を患った美しい少女・里香と出会う。長期入院のため人との距離感が掴めない彼女のワガママに振り回されながらも次第に心魅かれていく裕一。里香もまた、外の世界を見せてくれる裕一に思いを寄せていく。そんな中、2人が入院する病院の医師・夏目は医者でありながら最愛の妻を救えず失意の中から脱け出せずにいた・・・。
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原作は発行部数が140万部を超える橋本紡の人気小説。原作者の出身地である伊勢市の全面バックアップのもと、小説の世界観をそのままに、美しい感動の名シーンをフィルムに焼きつけました。裕一には『砂時計』(08)など着実にキャリアを重ねている若手実力派俳優・池松壮亮(いけまつそうすけ)。里香には「ポッキー」のCMキャラクターで注目を集め、『BECK』(10年秋)でもヒロインを務める新星の女優・忽那汐里(くつなしおり)。また夏目には『アフタースクール』など唯一無二の存在感で物語に奥行きを与えた大泉洋。そして、監督には『60歳のラブレター』で高い評価を得た、深川栄洋監督。観終わったあとには、温かい涙がこぼれ、大切な人に会いたくなる、ラブストーリーが誕生しました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【特典付特別鑑賞券\1,300販売中!】 (劇場窓口販売分のみ・数量限定) [特典内容]:紙製ブックカバー
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(C)2010 映画「ダーリンは外国人」フィルムパートナーズ
監督:宇恵和昭
出演:井上真央/ジョナサン・シェア/国仲涼子/戸田菜穂/國村隼 /大竹しのぶ
製作:『ダーリンは外国人』フィルムパートナーズ
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2010年4月10日(土)ロードショー
タイムテーブル
未定
漫画家を夢見るイラストレーター・さおりと、“漢字”の美しさに一目ぼれして来日したアメリカ人・トニー。ひょんなことから出会い、つきあうようになった二人。しかし、“外国人なダーリン”・トニーの言動は、さおりにとって「?」や「!」だらけ。 「『やれああしろこうしろ』の『やれ』って何?」「抜かれるなら、度肝がいいよね!」これってトニーが外国人だから?! それとも単なる語学オタク!? そしてある出来事をきっかけに、ふたりの心がすれ違い始めて……。 外国人との結婚ってやっぱり無理なのかな……。悩むさおりとトニーが出した結論は!? 果たして、さおりは外国人のダーリンと無事に結婚できるのか!?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ シリーズ累計240万部のロングセラーヒットとなり、数々の名言・珍言で日本中を爆笑の渦に巻き込んだ人気コミックエッセイ「ダーリンは外国人」。異文化間だけでなくパートナー同士のギャップを、時間をかけわかりあっていく過程が、独特の「間」と温かさによって表現されているところが魅力となっている。 主演のさおり役には、「花より男子」シリーズ、「僕の初恋をキミに捧ぐ」で、今や日本のトップ女優となる井上真央。ダーリンのトニー役には、広範囲にわたるオーディションで選ばれた映画初出演のジョナサン・シェア。 この春、すべての人々に贈る、ココロ温まるラブストーリーが誕生する!
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【特別鑑賞券\1,300販売中!】 |
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(C) 2010『てぃだかんかん』製作委員会
監督:李闘士男
出演:岡村隆史/松雪泰子/吉沢悠/國村隼/長澤まさみ/渡部篤郎/原田美枝子
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てぃだかんかん〜海とサンゴと小さな奇跡〜
公式サイト
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2010年4月24日(土)ロードショー
タイムテーブル
未定
子供のころから海の生き物にしか興味のなかった金城健司は、幼なじみの由莉との結婚を決意し、故郷である沖縄に帰ってきた。母・幸恵の大反対を押し切り結婚し、子供にも恵まれ、なんとかレストラン事業を軌道に乗せた矢先、あろうことか金城は「店を全部やめて、サンゴを再生する」と仲間たちに宣言する。久しぶりに潜った沖縄の海は、開発や温暖化の影響を受け悲鳴をあげていた。海の生き物の多くが棲息するサンゴ礁は30年前に比べて90%も死滅していたのだ。「あの美しかったサンゴの海をもう一度愛する由莉に見せてやりたい」その一心で立ちあがった金城は、サンゴを養殖し、海に移植するという大胆で途方もない作業に挑む。しかし、専門知識も資金もないサンゴ移植活動はけっして順風満帆なものではなかった。試行錯誤の移植技術、学会からのバッシング、産卵の失敗、莫大な借金、開発業者からの甘い囁き……いくつもの困難を乗り越えられたのは、彼を信じて疑わない、愛する妻と家族、そして仲間たちの存在があったからだった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「てぃだ(太陽)」が「かんかん」照りという“幸せの象徴”を意味する沖縄コトバを冠した本作は、サンゴ礁の移植産卵を世界で初めて成功させ2007年環境大臣賞・内閣総理大臣賞をダブル受賞した海のヒーロー「金城浩二」の“奇跡”までの10年間を徹底取材し、彼とその夢を愛する人々が歩んできた実話をベースに映画化した感動のストーリー。主人公・金城を演じるのは、ナインティナインの岡村隆史。ダイビングが趣味で海を愛する岡村は、不器用で情けない男が滅びゆく自然に立ち向かう実在のモデルを熱演。国民的タレントとしての顔を封印し、映画俳優として見事な役作りに徹している。金城の妻役には『フラガール』『容疑者Xの献身』などで女優賞を総なめにした松雪泰子。包み込むような優しさで、何度も負けそうになる夫を支える強く美しい女性を演じる。監督は『デトロイト・メタル・シティ』の李闘士男。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【特典付特別鑑賞券\1,300販売中!】 (劇場窓口販売分のみ・数量限定) [特典内容]:海がきれいになるサンゴペン
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(c) Jun Awazu/MEDIA FACTORY/CoMix Wave Films
監督:粟津 順
出演:宮野真守/石原夏織/竹内順子/津田健次郎/寺崎裕香/岩崎征実/屋良有作
CGディレクター:宮原眞 CG制作:河合完治/竹内良貴 マットペイント:丹治匠/島田美菜子 制作協力:白組/太陽企画/マリンポスト 音楽:寺沢新吾
配給:コミックス・ウェーブ・フィルム 製作:コミックス・ウェーブ・フィルム/メディアファクトリー |
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2010年5月22日(土)ロードショー!!
タイムテーブル
未定
2053年。突如宇宙より現れた謎の生命体の侵略により人口の大半を失った地球。人類の反撃作戦がことごとく失敗に終わる中、日本方面軍・富士基地では敵拠点を叩く最終作戦「プランゼット」が計画される。 ロボット兵器の搭乗員・明嶋大志は失敗の許されない本作戦で基地の死守を命じられる。その戦いを前に、大志はたった一人の家族である妹こよみを安全な火星へと避難させる。 人類の存亡をかけた作戦「プランゼット」がついに始動。出撃した大志たちは圧倒的な数の敵と対峙する。はたして人類は滅亡の危機をどう戦いうるのか―。
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前作「惑星大怪獣ネガドン」(2005年)を1人で作り上げ、「新時代特撮」の担い手と数々のメディアに称された粟津順監督。本作は、CGでありながら、古き良き特撮映画へのオマージュをちりばめた前作の“新時代特撮”を、さらに自ら進化させ、2053年を舞台に人類の危機を描き出す。制作は監督自らがコミックス・ウェーブ・フィルム内にチームを立ち上げ、さらにCG制作では定評の高い白組をはじめとしたスタジオが協力参画。リアルな世界観を描くためにマットペイントを起用するなど進化した映像は粟津監督ならでは。音楽には前作でもタッグを組んだ寺沢新吾が担当。独特の世界観を盛り上げる。
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2010年3月27日(土)より、予告編フィルムカット付特別前売鑑賞券を発売致します!!(完全数量限定)
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森口悠子:松たか子 ウェルテル:岡田将生 犯人Bの母:木村佳乃
原作:湊かなえ「告白」(双葉社刊) 監督/脚本:中島哲也
製作:東宝/博報堂DYメディアパートナーズ/フェイス・ワンダワークス/リクリ/双葉社日本出版販売/Yahoo! JAPAN/TSUTAYAグループ
コピーライト:(C)2010「告白」製作委員会
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2010年6月5日(土)ロードショー
タイムテーブル
未定
ある中学校、雑然とした教室。終業式後のホームルーム。1年B組、37人の13歳。 教壇に立つ担任・森口悠子が語り出す。 「私の娘が死にました。警察は事故死と判断しましたが、娘は事故で死んだのではありません。このクラスの生徒に殺されたのです」 一瞬、静寂に包まれる教室。 物語は【告白】から始まる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 原作は2009年本屋大賞を受賞したベストセラー。「生徒に娘を殺された」という女教師の告白から始まり、殺人事件に関わった登場人物たちの独白形式で構成される物語は、虚実入り混じり、驚愕・戦慄・唖然の連続。話題騒然の衝撃作が、まさかの映画化となった。 監督をつとめるのは、独創的な映像感覚と確かな演出力で『下妻物語』『嫌われ松子の一生』『パコと魔法の絵本』などの大傑作を生み出してきた、天才・中島哲也。主演は、「ヴィヨンの妻〜桜桃とタンポポ〜」で映画賞を総なめにし、いま最も注目される女優・松たか子。さらに岡田将生、木村佳乃、そして全国1000人以上のオーディションで選ばれた1年B組の生徒たち=37人の13歳たちが出演する。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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監督:大森立嗣
出演:松田翔太/高良健吾/安藤サクラ/宮崎将/柄本佑/洞口依子/多部未華子
© 2009「ケンタとジュンとカヨちゃんの国」製作委員会
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ケンタとジュンとカヨちゃんの国
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2010年6月12日ロードショー
タイムテーブル
未定
孤児院で兄弟のように育ったケンタ(松田翔太)とジュン(高良健吾)。2人が中卒で得た解体現場の仕事は、電動ブレーカーでひたすら壁を壊す“はつり”の仕事だった。安い賃金に過酷な労働、そして陰惨ないじめ…。行き場のない苛立ちを積もらせる2人はある日、ひとつの決断をする。それは“見えない壁”をぶっ壊して兄貴のいる北へ向かうこと。かすかな希望を携えて、ケンタとジュンの鮮烈な旅が始まる─―。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 幸せについて考えることも知らぬまま大人になった若者たち。親も兄弟も戻る家もなく、知識も少なければ職業選択の自由もままならない。夢を描くことがどんなことかさえ分からない彼らの心が抱え続けるどうにもならない苛立ちと、深い闇のような孤独。ただひとつ目指した小さな希望さえも打ち砕かれたとき、彼らは何を見るのか・・・。 本作「ケンタとジュンとカヨちゃんの国」、それは、私たちの生きるこの国だ。この国で生きる場所を探して彷徨い続ける私たちの物語だ。本作で、主人公ケンタを演じるのは、故松田優作の次男にして次世代を担う俳優として熱い注目を集め、今や絶大な人気を誇る松田翔太。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【特典付特別鑑賞券\1,400発売中!】 (劇場窓口販売分のみ・数量限定) [特典内容]:オリジナルポスター
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監督:吉田恵輔
出演:高岡蒼甫/小野恵令奈(AKB48)/田畑智子
(C)2010「さんかく」製作委員会 |
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2010年初夏公開!
タイムテーブル
未定
自意識過剰?のダメ男・百瀬は、恋人の佳代と同せい中。なんとなく続く二人の関係は、ラブラブには程遠く、かなり倦怠期気味。
そんな二人の元に、ある日、夏休みを利用して佳代の妹で女子中学生の桃がやってくる。共同生活がスタートしたその日から、桃がいることで何やら落ち着かない百瀬。下着同然の部屋着姿でうろうろしたり、耳元でかわいくささやいたり、15歳とは思えない桃の奔放な振る舞いにドギマギしっぱなし。初恋のように気分が盛り上がった挙げ句、百瀬は恋人の佳代がいるにもかかわらず、桃に心ひかれていく。
恋人の妹に胸キュンな30男の百瀬。イマドキの女子中学生・桃。カレへの愛情を間違えた方法で表現してしまう29歳のイタイ女子・佳代。ひと夏の奇妙な三角関係、静かに絡まり合った3人の恋の行方は…?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ちょっぴりダメ男で、中学生の桃に思いっきり翻弄されてしまう、どこかおちゃめで憎めない百瀬役には、『パッチギ!』や『クローズZERO』、2009年邦画最大のヒットとなった『ROOKIES-卒業-』など、幅広い作品で活躍する若手実力派、高岡蒼甫。本作で久々の映画主演を果たし、これまでの男っぽいイメージを打ち破る本格ラブストーリーに挑戦。素とも思える自然すぎるリアクションの数々で、笑いを起こす。姉の恋人を翻弄する桃を演じるのは、今や国民的アイドルとなったAKB48の小野恵令奈。初のヒロイン役ながら、堂々の天然小悪魔ロリータぶりが圧巻! 百瀬の恋人、佳代役には、数多くのドラマや映画『アフタースクール』、『ブタがいた教室』などの実力派、田畑智子。百瀬への愛情をエスカレートさせ、そのちょっとイタイタしくも恋する女子像を見事に演じる。
監督は、次世代を担う監督のひとりと注目されている気鋭、吉田恵輔。 『机のなかみ』(07)、『純喫茶磯辺』(08)に続く3作目の本作でも自身のオリジナル脚本で挑み、独自の空気感を醸し出す。
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3月13日(土)より、当劇場にて特典付前売券\1,500(税込)発売! (当日料金:一般 \1,800の処)
当劇場窓口にてお買い求めのお客様には、劇中の写真3点をセットにした「さんかく」オモイデセットを 先着限定プレゼント!
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